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<title>落語入門　東京・上方、笑って楽しく</title>
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 <title>落語入門　東京・上方、笑って楽しく</title>
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<item rdf:about="http://rakugonyumon.livedoor.biz/archives/577749.html">
<title>林家たい平『粗忽の釘』</title>
<link>http://rakugonyumon.livedoor.biz/archives/577749.html</link>
<description>１１月３０日ＮＨＫで放送された「笑いが一番」と言う番組で
林家たい平が『粗忽の釘』という噺をやっていた。


粗忽の釘

長屋に越してきた粗忽者の亭主、女房にとりあえずほうきをかけるんだから長い釘を打ってくれといわれ、ぶつぶついいながらかわら釘という長い...</description>
<dc:creator>cwind1001</dc:creator>
<dc:date>2008-12-01T20:45:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>古典落語</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[１１月３０日ＮＨＫで放送された「笑いが一番」と言う番組で<br>
林家たい平が『粗忽の釘』という噺をやっていた。<br>
<br>
<br>
粗忽の釘<br>
<br>
長屋に越してきた粗忽者の亭主、女房にとりあえずほうきをかけるんだから長い釘を打ってくれといわれ、ぶつぶついいながらかわら釘という長い釘をかべに打ち込んでしまった。となりの物を壊したかも知れないから行って謝って来てと女房に言われ、家を飛び出すと思わず向かいの家へ行ってしまう。話が通じないのでやっと間違いに気づき、改めて隣に行くのだが、長い釘はなんと仏壇のあみだ様の・・・。<br>
<br>
<br>
短い噺だがなかなか面白い。<br>
<br>
林家たい平の明るい声やオーバーアクション（？）がぴったりはまっていて、<br>
気持ちの良い落語。<br>
<br>
<br>
林家たい平と言う人、決して緻密な、と言うような芸風ではないが、<br>
<br>
勢いと声の良さ、何より全身からほとばしっているような明るさが魅力。<br>
<br>
笑点も良いがこんな噺をたくさん聴きたい。<br>
<br>
 <br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0338fff0.b3acadf0/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2frakugo%2f797462%2f" target="_blank"><br>
林家たい平ＣＤ<br>
</a><br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0338fff0.b3acadf0/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fguruguru2%2ftsdv-40007%2f" target="_blank"><br>
林家たい平 落語独演会DVD その二<br>
</a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://rakugonyumon.livedoor.biz/archives/546138.html">
<title>｢金明竹｣と｢子別れ｣  ～ディアゴスティーニ｢落語百選 DVDコレクション｣第4巻</title>
<link>http://rakugonyumon.livedoor.biz/archives/546138.html</link>
<description>


隔週刊落語百選ＤＶＤコレクション全国版　2008年12月16日号



ディアゴスティーニの｢落語百選 DVDコレクション｣の第4巻を妻が買ってきた。

このシリース、前から気にはなっていたのだが、

妻は今回の付録DVDの演目に｢金明竹｣（前に落語　錦明竹｣ とい...</description>
<dc:creator>cwind1001</dc:creator>
<dc:date>2008-11-20T20:53:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>落語 動画</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=yWSI8Ka4YEg&offerid=137560.702314714&type=10&subid=" target="_blank"><br>
<img alt="icon" border="0"  src="http://img.7andy.jp/bks/images/i4/T0282714.JPG"></a><img alt="icon" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=yWSI8Ka4YEg&bids=137560.702314714&type=10&subid="><br>
<br>
<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=yWSI8Ka4YEg&offerid=137560.702314714&type=10&subid=" target="_blank">隔週刊落語百選ＤＶＤコレクション全国版　2008年12月16日号<br>
</a><img alt="icon" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=yWSI8Ka4YEg&bids=137560.702314714&type=10&subid="><br>
<br>
<br>
ディアゴスティーニの｢落語百選 DVDコレクション｣の第4巻を妻が買ってきた。<br>
<br>
このシリース、前から気にはなっていたのだが、<br>
<br>
妻は今回の付録DVDの演目に｢金明竹｣（前に<a href="http://rakugonyumon.livedoor.biz/archives/350259.html" target="_blank">落語　錦明竹｣</a> という記事を書いたのですが、どうも字が間違っていたようで、｢金明竹｣が正しいようです。）が入っていたので買っちゃった、と笑う。<br>
（一家みんな｢金明竹｣が大好きなのです（笑））<br>
<br>
<br>
DVDには｢金明竹｣と｢子別れ｣の２話が入っていて、<br>
｢金明竹｣が古今亭菊之丞<br>
｢子別れ｣が古今亭志ん輔<br>
<br>
<br>
まずは、古今亭菊之丞の｢金明竹｣<br>
<br>
菊之丞は声も滑舌も良く、キャラクターの描きわけもなかなか。<br>
<br>
後半の関西弁の雰囲気も自然。口上が、流れもよくキレもあって、<br>
<br>
前の記事の時に見た林家たい平のとは比べものに・・・、あっいやそんなこと言っちゃいけないね（笑）<br>
<br>
良いものを見たときは、ああ良かった、と言えば良いだけのこと。<br>
他と比べる必要もない。<br>
<br>
ほんとに笑えました。<br>
<br>
この人の落語、もっとたくさん聴きたいね。<br>
<br>
<br>
古今亭志ん輔の｢子別れ｣<br>
<br>
落語家の師匠と弟子ってのはなかなか面白いもの。<br>
<br>
まったく姿も声も違うのに、<br>
言葉の言い回しやちょっとした仕草などどこかに師匠の姿が見えたりする。<br>
<br>
古今亭志ん輔の噺を聞き始めたとき、思わずそんなことを思った。<br>
<br>
この人の言葉尻や仕草に、ほんのときどきではあるのだが、たしかに見えるのです。<br>
<br>
志ん朝さんが。<br>
<br>
もっともこの人（古今亭志ん輔）の芸風は決して志ん朝さんのような華やかでスマートな万能選手タイブと言う感じではなく、どちらかというとじんわり聴かせる噺があっているような感じで、<br>
<br>
だから、この｢子別れ｣も聞き応えがある。<br>
<br>
これもいい噺です。<br>
<br>
（ただこの噺の下げを聴きながら思ったのだが、｢かすがい｣と金槌（玄翁）が頭の中ですんなり繋がる人ってどれくらいいるんだろうね？つまりシャレがシャレになりづらい。古典ってのはやっぱり難しいんだね。）<br>
<br>
<br>
1490円の雑誌の付録のDVDでこれだけ満足できるって、これはなかなかすごい。<br>
<br>
雑誌の方もにわか落語ファンとしては興味のある記事ばかり。<br>
（読み物としてはもっと量が欲しいが（笑）だから隅々まで読んでしまった（笑））<br>
<br>
このシリーズ｢落語百選 DVDコレクション｣は買って損はない。<br>
<br>
次号は｢道具屋｣｢妾馬｣<br>
<br>
うう～ん、また買ってしまいそうだ（笑）<br>
<br>
<br>
<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=yWSI8Ka4YEg&offerid=137560.702314714&type=10&subid=" target="_blank">隔週刊落語百選ＤＶＤコレクション全国版　2008年12月16日号<br>
</a><img alt="icon" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=yWSI8Ka4YEg&bids=137560.702314714&type=10&subid="><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://rakugonyumon.livedoor.biz/archives/489223.html">
<title>春風亭小朝 　扇の的</title>
<link>http://rakugonyumon.livedoor.biz/archives/489223.html</link>
<description>【ニコニコ動画】春風亭小朝 扇の的
&amp;nbsp;
今、話題の人（笑）
金髪豚野郎、なんてもの凄い言葉が飛び交ったりしていましたが（笑）
さすがに落語はすばらしい。
よく考えられた噺の構成に、
時事的なギャグも交えて、
一気に語りきってしまいます。
&amp;nbsp;
ただ、...</description>
<dc:creator>cwind1001</dc:creator>
<dc:date>2008-11-04T05:02:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>落語 動画</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<iframe width="312" height="176" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb/sm1929498" scrolling="no" style="border:solid 1px #CCC;" frameborder="0"><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm1929498">【ニコニコ動画】春風亭小朝 扇の的</a></iframe><br>
<p>&nbsp;</p><br>
<p>今、話題の人（笑）</p><br>
<p>金髪豚野郎、なんてもの凄い言葉が飛び交ったりしていましたが（笑）</p><br>
<p>さすがに落語はすばらしい。</p><br>
<p>よく考えられた噺の構成に、</p><br>
<p>時事的なギャグも交えて、</p><br>
<p>一気に語りきってしまいます。</p><br>
<p>&nbsp;</p><br>
<p>ただ、すごいなあ、とは思いつつも・・・</p><br>
<p>&nbsp;</p><br>
<p>なんだかね、志ん生や文楽を落語を聴いたとき、</p><br>
<p>あるいは志ん朝や小三治の落語を観たときの</p><br>
<p>無条件で面白かった、と言う感じとちょっと違った後味が残ります。</p><br>
<p>&nbsp;</p><br>
<p>何か余分な物がずいぶんくっついてるなぁ、と言う感じ。</p><br>
<p>ちょっと贅沢なのかも知れませんが、</p><br>
<p>小朝さんならもっとすごいレベルにいけるんじゃないか、と思うんです。</p><br>
<p>もっと贅肉をそぎ落として、</p><br>
<p>もっと自然な間や緩急・・・</p><br>
<p>そう、音がない「間」に語らせることができれば・・・</p><br>
<p>そうなったとき、たぶんこの人は過去の名人たちを超えた存在になっていくのでしょう。</p><br>
<p>&nbsp;</p><br>
<p>ま、ともかく他の噺ももっともっと聴きたいですね。</p><br>
<p>&nbsp;</p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://rakugonyumon.livedoor.biz/archives/477900.html">
<title>柳家小三治 ｢天災｣</title>
<link>http://rakugonyumon.livedoor.biz/archives/477900.html</link>
<description>ちょっと前に衛星放送から録画しておいたDVDを観た。(しばらく忙しくて見そびれていたのだ。)

柳家小三治の｢天災｣

NHKで1978年に放映された番組の映像らしい。
と言うことは、30年前。

今年69歳の柳家小三治がまだ30代の頃の映像。



｢天災｣あらすじ
短...</description>
<dc:creator>cwind1001</dc:creator>
<dc:date>2008-10-31T17:27:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>古典落語</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ちょっと前に衛星放送から録画しておいたDVDを観た。(しばらく忙しくて見そびれていたのだ。)<br>
<br>
柳家小三治の｢天災｣<br>
<br>
NHKで1978年に放映された番組の映像らしい。<br>
と言うことは、30年前。<br>
<br>
今年69歳の柳家小三治がまだ30代の頃の映像。<br>
<br>
<br>
<br>
｢天災｣あらすじ<br>
短気で喧嘩っ早い八五郎は夫婦喧嘩で嫁を殴り、止めに入った実の母にまで手を出してご隠居のところへ離縁状を書いてくれ、と転がり込んだ。あきれ返ったご隠居は｢紅羅坊奈丸（べにらぼうなまる）｣という心学の先生を紹介した。<br>
<br>
ご隠居からの手紙を読んだ奈丸は、八五郎に「短気は損気」「孝行のしたい時分に親は無し。さればとて、石に布団を着せられず」「ならぬ堪忍するが堪忍」などと諭したが一向に理解しない。そこで例え話をする。<br>
<br>
<br>
「道を歩いていると丁稚が打ち水をした水が着物の裾に掛かった。どうする？」「丁稚を張り倒して主人の家に殴り込む」<br>
<br>
「屋根から瓦が落ちてきて頭に当たった。どうする？」<br>
「その家に殴り込む」<br>
「空家なら？」<br>
「大家の家へ行く」<br>
<br>
<br>
「では広い野原を歩いているとにわか雨が降って来て全身濡れねずみ。傘も雨宿りの場所もない。どうする？」<br>
<br>
「うーん・・・諦めるしかないな」<br>
<br>
「丁稚に水をちょっと掛けられて怒るのに？」<br>
<br>
「天とは喧嘩できない」<br>
<br>
「では、丁稚に水を掛けられても、瓦が屋根から落ちてきても、天のしたこと、『天災』だと思って諦めなさい」<br>
<br>
<br>
こう諭された八五郎は、納得して家に帰る。するとなにやら長屋が騒がしい。近所の熊五郎が新しい女を連れ込み、そこへ別れた前の嫁が戻ってきたので大喧嘩になっていたというのだ。さっき教わったばかりの話を熊さんにしてやろうと喜び勇んで乗り込む八五郎。<br>
<br>
<br>
ところがうろ覚えで覚えたつもりになっていた八五郎の話はチンプンカンプン。「タヌキはタヌキ」とか<br>
「香々(お新香)の漬けたい時分に茄子は無し。さればとて、カボチャは生で齧られず」<br>
「奈良の神主、駿河の神主」<br>
<br>
もう無茶苦茶である。<br>
例え話の方も<br>
「広い野原を歩いているとにわか雨、そこへ丁稚が水をまく。すると丁稚は屋根から・・・」とまったく意味不明。<br>
<br>
「これもすべて天のしたこと、『天災』と思って諦めなさい、天とは喧嘩できないから」<br>
<br>
「天災じゃない、うちは『先妻』でもめてるんだ」<br>
<br>
<br>
<br>
小三治の威勢の良い職人、八五郎の表現が最高。<br>
後半のチンプンカンプンな話っぷりもなんともおかしい。<br>
<br>
それに・・・<br>
「噺はもちろんだけど小三治さんのしぐさや表情がいいねぇ。」<br>
<br>
<br>
映像は見れませんが、柳家小三治の｢天災｣、CDが出ています。<br>
<br>
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005F79Q/crystalwind-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/518SQDAVD8L._SL160_.jpg" alt="小三治特選ライヴ 天災/道具屋" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005F79Q/crystalwind-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">小三治特選ライヴ 天災/道具屋</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/B00005F79Q/crystalwind-22/ref=nosim/" title="小三治特選ライヴ 天災/道具屋" target="_blank">amazlet</a> at 08.10.30</div></div><div class="amazlet-detail">柳家小三治 <br />キングレコード (2000-05-10)<br />売り上げランキング: 46123<br /></div><div class="amazlet-review" style="margin-top:10px; margin-bottom:10px"><div class="amazlet-review-average" style="margin-bottom:5px">おすすめ度の平均: <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="4.0" /></div><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="4" /> 「天災」は、いいが、「道具屋」は冗長だと思う。<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005F79Q/crystalwind-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div><br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://rakugonyumon.livedoor.biz/archives/350259.html">
<title>落語　錦明竹</title>
<link>http://rakugonyumon.livedoor.biz/archives/350259.html</link>
<description>

これは「笑点」で人気の林家たい平さんの動画です。
ちょっと前の映像なんでしょうか、ね。
ずいぶんスリムで「笑点」で観るのとは雰囲気が違うようですが・・・（笑）

ちょっと新しいギャグを入れようとして滑っている（失礼！）感じですねぇ。

別に無理矢理時...</description>
<dc:creator>cwind1001</dc:creator>
<dc:date>2008-10-02T10:58:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>古典落語</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<object width="345" height="280"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/GoDRSYNKrEc&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/GoDRSYNKrEc&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="345" height="280"></embed></object><br>
<br>
これは「笑点」で人気の林家たい平さんの動画です。<br>
ちょっと前の映像なんでしょうか、ね。<br>
ずいぶんスリムで「笑点」で観るのとは雰囲気が違うようですが・・・（笑）<br>
<br>
ちょっと新しいギャグを入れようとして滑っている（失礼！）感じですねぇ。<br>
<br>
別に無理矢理時事ネタ的なギャグを入れなくても充分に面白い噺だと思うんですけどね。<br>
<br>
<br>
<br>
落語　錦明竹は・・・<br>
<br>
<br>
<br>

<a href="http://rakugonyumon.livedoor.biz/archives/350259.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://rakugonyumon.livedoor.biz/archives/288843.html">
<title>桂文楽 よかちょろ</title>
<link>http://rakugonyumon.livedoor.biz/archives/288843.html</link>
<description>桂文楽 よかちょろ



【ニコニコ動画】【落語】_桂文楽(八代目)_よかちょろ


何とも言えない色気というか・・・

いいですねえ。

なめらかで、

歯切れ良くて、

心地の良い滑舌。


文楽の落語というと本などで読むとほとんど神格化されたイメージです...</description>
<dc:creator>cwind1001</dc:creator>
<dc:date>2008-09-22T23:06:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>落語家</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>桂文楽 よかちょろ</b><br>
<br>
<br>
<br>
<iframe width="312" height="176" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb/sm2697131" scrolling="no" style="border:solid 1px #CCC;" frameborder="0"><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm2697131">【ニコニコ動画】【落語】_桂文楽(八代目)_よかちょろ</a></iframe><br>
<br>
<br>
何とも言えない色気というか・・・<br>
<br>
いいですねえ。<br>
<br>
なめらかで、<br>
<br>
歯切れ良くて、<br>
<br>
心地の良い滑舌。<br>
<br>
<br>
文楽の落語というと本などで読むとほとんど神格化されたイメージですが、<br>
<br>
録音に触れると、ただ完璧なだけじゃなく、何とも言えない遊びと色気が感じられて、う～ん、いいですねぇ、と言う以外言葉もない、っていう感じです。<br>
<br>
ほんとに、・・・う～ん、いいですねぇ。<br>
<br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0338fff0.b3acadf0/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26f%3dA%26g%3d0%26v%3d2%26e%3d0%26p%3d2%26s%3d28%26oid%3d000%26k%3d0%26sf%3d0%26sitem%3d%25C8%25AC%25C2%25E5%25CC%25DC%2b%25B7%25CB%25CA%25B8%25B3%25DA%26x%3d0" target="_blank"><br>
八代目 桂文楽　持ちねたすべてが十八番文楽の名演の数々・・・<br>
</a><br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://rakugonyumon.livedoor.biz/archives/271234.html">
<title>古今亭志ん朝    口跡、鮮やかな</title>
<link>http://rakugonyumon.livedoor.biz/archives/271234.html</link>
<description>東京の落語家で一番凄いのは古今亭志ん朝さんだ。
そんな風に書いている人が多いのは知っていた。
でもその頃はそんなに落語に関心もなかったので、
ほとんど志ん朝さんの落語に触れる機会はなかった。

だから私がほんとうに志ん朝さんの落語がすごい、と思ったのは、...</description>
<dc:creator>cwind1001</dc:creator>
<dc:date>2008-09-20T22:11:56+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p>東京の落語家で一番凄いのは古今亭志ん朝さんだ。</p>
<p>そんな風に書いている人が多いのは知っていた。</p>
<p>でもその頃はそんなに落語に関心もなかったので、</p>
<p>ほとんど志ん朝さんの落語に触れる機会はなかった。</p>
<p><br />
だから私がほんとうに志ん朝さんの落語がすごい、と思ったのは、<br />
ごく最近。</p>
<p>インターネットで落語を見れることに気がついてから。</p>
<p>その時にはもう志ん朝さんはこの世の人ではなかった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>上方落語の天才が桂枝雀なら東の落語の申し子とでも言うべきなのが古今亭志ん朝さんだね。</p>
<p><br />
口跡、鮮やかな、とでも言うべきかな。</p>
<p>何とも気持ちの良い語り、声。</p>
<p>いかにもこれが江戸っ子、っという感じ。</p>
<p>流れるように自然でなめらかで、</p>
<p>どこにも力が入ってないんじゃないかと言うくらい柔らかな言葉。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それなのにいかにもきびきびとした江戸の町人が<br />
いきいきと動いている情景が目の前に繰り広げられる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして何より姿形が良い。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いなせな職人、<br />
粋な若旦那、<br />
頑固な侍、<br />
さわやかな若侍、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どんな人物を演じても良い感じで、<br />
しかも見事な演じ分け。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんな落語、</p>
<p>いつまでも観ていたい。<br />
聴いていたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>けれど・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
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</div>
<p><br />
&nbsp;</p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://rakugonyumon.livedoor.biz/archives/228631.html">
<title>桂枝雀</title>
<link>http://rakugonyumon.livedoor.biz/archives/228631.html</link>
<description>1999年3月、桂枝雀が自殺、と言うニュースほど驚きショックを受けたことはなかったような気がします。
あの枝雀が・・・。


1982年から1983年、私は大阪にいました。
勤めた会社の大阪の営業所に転勤になったため、です。
その頃はまだ独身でしたし大学時代もずっと下...</description>
<dc:creator>cwind1001</dc:creator>
<dc:date>2008-09-14T22:35:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>落語家</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[1999年3月、桂枝雀が自殺、と言うニュースほど驚きショックを受けたことはなかったような気がします。<br>
あの枝雀が・・・。<br>
<br>
<br>
1982年から1983年、私は大阪にいました。<br>
勤めた会社の大阪の営業所に転勤になったため、です。<br>
その頃はまだ独身でしたし大学時代もずっと下宿生活でしたので、<br>
一人暮らしは全然苦にはならなかったのですが、<br>
北海道人の私にとって初めての関西での生活はカルチャーショックと言うほどではないにせよ、とまどうこともたくさんありました。<br>
<br>
言葉、気候、食べ物・・・。<br>
<br>
関西弁にはテレビなどで慣れているつもりでも、実際に住んで地元の人に早口で話しかけられると聞き取れないこと、分からないことがけっこうあります。<br>
<br>
食べ物の味の違いはあるのははっきりしているが、これはむしろ嬉しいとまどい、の部類かも知れない。何しろ何でも美味しく感じるのだから。<br>
<br>
一番の問題は・・・夏の暑さ。こればかりはとても耐えられません。<br>
でもそれ以上に問題なのが、冬の寒さ。<br>
えっ、北海道から大阪に行って寒さが気になるってどういう事、と言われるかも知れません。<br>
でも・・・。実は北海道の冬は暖かいのですよ。<br>
どういう事、って？<br>
<br>
だってね、北海道の家は冬の寒さを前提に建てられているから、<br>
少なくとも家の中は暖かいのです。外はいくら寒くても、ね。<br>
<br>
大阪に行って最初の初冬(たぶん11月くらいだと思います。)<br>
毎日震えていました。<br>
こんなに寒いこと経験がない、なんて(笑)<br>
<br>
朝、会社で震えていると上司や同僚から<br>
「北海道から来たのにどうした？」なんて言われていたものです。(トホホ)<br>
<br>
一人暮らしで、友達もいない状況では、休みの日は時間を持てあましたりします。<br>
<br>
テレビ番組も関西では北海道とはずいぶん違っていて・・・<br>
しばらくはちょっとなじめなかったり・・・。<br>
<br>
そんなある日（日曜だったと思います）深夜にテレビをつけると<br>
落語をやっていました。<br>
禿頭の噺家が汗をほとばしらせての大熱演。<br>
いつのまにか引き込まれるようにテレビの前に釘付け。<br>
一人で笑い転げながら観ていました。（知らない人が見たら不気味な情景かも（笑））<br>
<br>
それが桂枝雀でした。<br>
<br>
落語ってこんなに面白いものだった？<br>
<br>
<br>
もともと落語が嫌いだったわけではありませんでしたが、テレビで円生や小さん、談志や小三治のをたまに観たことがある程度。あとは笑点くらいが私の落語のイメージ。<br>
関西の落語については全く知りませんでした。（タレントとしての三枝や仁鶴は知っていましたが・・・）<br>
<br>
枝雀の落語は強烈でした。<br>
<br>
それまで見たり聞いたりしたすべてをひっくるめてこれ以上面白いものはなかった、と言うくらい。<br>
<br>
これは天才。それが私の桂枝雀のイメージです。<br>
<br>
全身が笑いで出来ているんじゃないの、この人は。<br>
<br>
<br>
<br>
それから上方落語に興味も出て色んな人の落語を聞きました。<br>
（関西のテレビ番組はけっこう演芸が多いんです。）<br>
<br>
<br>
米朝、笑福亭松鶴、三枝、仁鶴、文鎮・・・<br>
<br>
格調というか品のある米朝の落語はさすが。<br>
でも腹を抱えて笑い転げると言う感じじゃない。<br>
<br>
笑福亭松鶴のは関西弁が聞き取りづらく分かりづらく・・・、<br>
地元の人ならいいのかも・・・<br>
<br>
三枝はやはりタレントの時の方が良い感じです。<br>
何故か本職の落語は今一面白く感じられませんでした・・・<br>
<br>
何人の噺を聞いても桂枝雀の面白さを超えるものはありません。<br>
<br>
やはり枝雀は天才というか別格なのかな・・・<br>
<br>
それ以来私にとって桂枝雀は特別な存在になっていました。<br>
<br>
<br>
大阪に2年住んであとは広島、それから札幌に。<br>
<br>
大阪を離れると関西の演芸を聞く機会はほとんどなくなります。<br>
<br>
まだ漫才はテレビでよく観られますが、落語となるとほぼ・・・<br>
<br>
<br>
<br>
あれからもう10数年もたっていました。<br>
<br>
桂枝雀が自殺<br>
<br>
枝雀はうつ病だった？<br>
<br>
私は思わず呆然としていました。<br>
<br>
<br>
あの明るく輝いていた人が、うつ病？<br>
<br>
人間って難しいものです。<br>
<br>
それにしても・・・<br>
<br>
何だか大きな物が消えてしまったような気がしたものです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://rakugonyumon.livedoor.biz/archives/175428.html">
<title>落語の始まりは・・・</title>
<link>http://rakugonyumon.livedoor.biz/archives/175428.html</link>
<description>落語ってえのは、伝統芸能とか言われてますが、
いったいいつ頃からあるもんなんでしょうねぇ。


そうですねえ、正確な歴史なんてえものは、はっきりとは分からないのでしょうが・・・


おや、物知りのご隠居さんでも分からないんですかい？


そりゃあねえ、面...</description>
<dc:creator>cwind1001</dc:creator>
<dc:date>2008-09-08T20:14:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>落語の歴史</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[落語ってえのは、伝統芸能とか言われてますが、<br>
いったいいつ頃からあるもんなんでしょうねぇ。<br>
<br>
<br>
そうですねえ、正確な歴史なんてえものは、はっきりとは分からないのでしょうが・・・<br>
<br>
<br>
おや、物知りのご隠居さんでも分からないんですかい？<br>
<br>
<br>
そりゃあねえ、面白い話ってなものはずっとずっと昔からあったんでしょう。<br>
でも、今の落語と同じようなものの始めというと・・・<br>
<br>
<br>
<br>
始めというと？<br>
<br>
<br>
<br>
それがはっきりとは分からない。<br>
<br>
<br>
<br>
何だ、やっぱり分からないんじゃないですかい。<br>
<br>
<br>
はっきりとは分からないがぁ、です、<br>
あの太閤秀吉の家来に・・・、<br>
<br>
<br>
おっ、太閤さんの！<br>
<br>
<br>
太閤秀吉の家来に、曽呂利 新左衛門という男がおった。<br>
この男が滑稽な話が実に上手でしてな・・・<br>
<br>
<br>
ほほお、そろり・・・ですか。<br>
<br>
<br>
この男が落語家の元祖、とも言われている。<br>
<br>
<br>
そうしますっと、そのそろり・・・さんが落語の始めなんですかい？<br>
<br>
<br>
いや・・・言われてはいるが、です。<br>
実は、この男、架空の人物・・・つまり実際はいなかったんじゃあないか、とも言われていてなぁ<br>
<br>
<br>
なんだ、それじゃやっぱり・・・<br>
<br>
<br>
時は元禄!<br>
<br>
<br>
な、なんだい、いきなり大声あげて・・<br>
<br>
<br>
元禄の頃に、江戸には鹿野武左衛門と言う男がたいそう面白い話をするって言うことで人気になりました。<br>
その頃は寄席なんてありませんから、芝居小屋や風呂やなんぞで噺を聞かせたんですな。<br>
で、そのうち武家や商家に招かれて座敷咄なんてもので活躍したってえことです。<br>
<br>
<br>
<br>
てえことは、そのシカノ・・・とか言う男が・・<br>
<br>
<br>
<br>
まあ、待ちなさい、まだ話は続きます。<br>
ちょうど同じ頃、京の都で、同じように面白い話をするって言う男が現れていましてな。<br>
それが、露の五郎兵衛という人。<br>
四条河原で活躍していたのですが、その人気は時の天子様のお耳にも届き、<br>
なんと天子様のお姫様の前で演じることになったとか。<br>
<br>
<br>
<br>
て、天子様？なんだかたいそうな話しになって来ちゃったなぁ、<br>
そうするってえと、そのツユノ・・・とか言う奴が・・<br>
<br>
<br>
<br>
まあ、そう急がないで!<br>
また、ほとんど同じ頃、<br>
<br>
<br>
<br>
まだ続くんですかぃ？<br>
<br>
<br>
<br>
ところも同じ上方ではあるが、今度は大坂です。<br>
大坂で、米沢 彦八と言う人が人気になっていた。<br>
この米沢 彦八は「当世仕方物真似」っていう看板を出して興行していた、と物の本には書かれていますなぁ。<br>
またこの人、なかなか筆も立つ人だったらしくて、な、自分の噺を書き留めて、書物として何冊も残しているんですなぁ。<br>
中には、ほら、あなた、前に良くぶつぶつ言っていたのがあったでしょう。<br>
そう、じゅげむじゅげむ、と言う奴、あれの元になる噺を作ったのが、この米沢 彦八ってえ人だと言われているんです。<br>
<br>
<br>
<br>
へえぇ、じゅげむじゅげむの!<br>
それにしてもシカノにツユノ・・・に、ヨネザワ、ですかい？<br>
元祖が3人も出てきやがった。<br>
<br>
<br>
<br>
それから・・・<br>
<br>
<br>
<br>
あっいや、これ以上出てきちゃ、話がじゅげむになっちゃあいけねえ。<br>
今日はこの辺で。<br>
<br>
<br>
<hr><br>
どうやら名前が残っている中では、江戸の鹿野武左衛門、京の露の五郎兵衛、大坂の米沢 彦八の3人が落語家の祖と呼ばれているようです。<br>
<br>
ちょうど元禄文化の華やかな頃ですから、庶民の娯楽も発展したのでしょうね。<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://rakugonyumon.livedoor.biz/archives/163308.html">
<title>落語って、こんなに面白かったっけ？</title>
<link>http://rakugonyumon.livedoor.biz/archives/163308.html</link>
<description>最近、我が家では｢落語｣がちょっとしたブームになっている。

ちょっと前から妻と息子がテレビやラジオで落語を見たり聞いたりして喜んでいるのには気づいていたのだが、

何を急に・・・、と思いつつあまり気にはしていなかった。

私も落語は嫌いではない。

ご...</description>
<dc:creator>cwind1001</dc:creator>
<dc:date>2008-09-08T04:13:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>落語 日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近、我が家では｢落語｣がちょっとしたブームになっている。<br>
<br>
ちょっと前から妻と息子がテレビやラジオで落語を見たり聞いたりして喜んでいるのには気づいていたのだが、<br>
<br>
何を急に・・・、と思いつつあまり気にはしていなかった。<br>
<br>
私も落語は嫌いではない。<br>
<br>
ごくたまにではあるが若いときから時々は教育テレビなどで古い落語を見たりすることもあった。<br>
<br>
20代の終わり頃勤めの関係で3年ほど大阪に住んでいたが、その頃はテレビで時々やっていた桂枝雀の落語は好きだった。<br>
<br>
それにしても、いまさら落語でもあるまい。<br>
<br>
そんな気がして、妻と息子が聞いていた落語の録音にもあまり興味はわかなかった。<br>
<br>
<br>
<br>
2ヶ月ほど前、妻に誘われ、デパートへ同行した。<br>
そこでは大阪の名産展をやっていた。<br>
そして上方落語の実演もやっていた。<br>
<br>
寄席の高座とそっくりに作られた（らしい）舞台の上で落語家が話しているのを何気なくなく聞いていたのだが・・・<br>
<br>
これが面白かった。<br>
<br>
間近で話す身振りも表情もそして噺も、テレビで見たり聞いたりするのとは比べものにならいくらい、引き込まれたのだ。<br>
<br>
それ以来、私も妻や息子といっしょに落語を聞いている。<br>
<br>
そうして見てみるとインターネットでも落語を見たり聞いたり出来るサイトがいっぱいある。<br>
<br>
あの噺も聞きたいなぁ。<br>
<br>
あの噺家の映像はないかなぁ。<br>
<br>
気になり始めるとどんどん入り込んでしまうものだ。<br>
<br>
<br>
<br>
そうそう、あの時デパートで聞いた噺は、・・｢ちりとてちん｣<br>
<br>
長崎名物、ちりとてちん・・・。<br>
<br>
<br>
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